3分でできる!激安中華プロジェクターでプロジェクションマッピング!

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ナショ
「Dyna mapper」に代わる新たなプロジェクションマッピングアプリを発見!!

今回、紹介させていただくのは、こちら!

なんと1万円以下で簡単にプロジェクションマッピングができるシステムを構築しました!

まずは

激安プロジェクターをゲット!

東京駅や大阪城に投影する立体的で美しい映像で有名なプロジェクションマッピング。

投影するための機材は一千万円を超えるほどだとか。

しかし、プロジェクションマッピングはスマホと家庭用プロジェクターがあれば家の中でもできるんです。

でも皆さん、プロジェクターって家庭用でも高い物と思ってませんか?

しかし!それは大きな誤解です!

僕が使っている「SD50 LEDプロジェクター」は送料込みで、な、な、なんと!7千900円でした!

電気屋さんの店頭には日本メーカーの高価なプロジェクターしか置いてないし、価格ドットコムですら中華メーカーは検索できません。

ちなみに、価格ドットコムでSD50と同じ明るさ(1500ルーメン)の製品で安い順で検索すると、6万8千667円です。その次が、19万6千328円です。

桁が違いますよね。

けど、明るさは同じなんです。

さらに言えば、価格ドットコムで安くて人気のプロジェクターは約8千円ですが、明るさ70ルーメンしかありません。

以上、価格調査(2017年10月31日時点)

実は、Amazonでは輸入品の取り扱いがあるので、意外と激安プロジェクターがいっぱい見つかります。

部屋の片隅でやる程度なら3000円クラスの暗いものでも良いです。

僕は、とあるプロジェクトで、銭湯のお湯や、蒸気に映してみたいと思ったので、購入を決めました。

けれど、家で使ってみても思いのほか優秀な製品でした!

天井に投影すれば、130インチの大画面でYouTubeを寝ながら楽しむことができ

割と明るくても、部屋の段ボール箱や障子の木枠、家具類のあらゆる場所にプロジェクションマッピングができるわけです。

(お風呂でもできましたが、湿気にご注意)

本来の目的を忘れ、スマブラやスプラトゥーンのゲーム大会にひっぱりだこになっちゃうかも!

実際に3分でプロジェクションマッピングをはじめる方法をご紹介。

必要なもの

・SD50

・iphone

・iphone HDMI変換ケーブル

・iosアプリ 「optoma projection mapper

1.電源を起動。

2.HDMI変換ケーブルをiphoneに接続

3.「信頼できるコンピュータですか?」と表示されるので、「信頼する」をタッチ

3.「optoma projection mapper」を立ち上げ Newで新規作成

4.好きな場所に、枠を作って、そこにプリセットの映像か自前の動画、写真を入れる。

5.iphoneと投影場所を見比べながら、枠を変形させたり動かすことでプロジェクションマッピングが簡単にできあがっていきます!

楽しいプロジェクションマッピング

僕はTシャツやスーツの柄を変えてみたり、木枠の中にFacebookの記事を投影して可視化してみたり、ポケットから何か生き物が出てきてるような映像にしたりして遊んでます。

皆さんも自分のアイデアで面白いプロジェクションマッピングをやってみませんか?

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